MATSUDAから待望のニュークラシックM3100-iがリリース
MATSUDA
model: M3100-i
color: BG-MBK
Paying homage to the history of Matsuda & Nicole, the bold round M3100 features pressed titanium rimwire that incorporates our signature “M+N” detailing throughout. The M3100-I continues this tradition with the addition of a Japanese Acetate insert. The intricate engraving is highlighted by hand applied lacquer that contrasts the precious metal plating.
M3100は、MATSUDAを代表するラウンドフレームモデルとして人気を博していました。今回ご紹介するM3100-iは、アセテートのインナーリムが搭載されよりはっきりとしたフロント表現が実現した待望のアップデートモデルです。
ラウンド型はややもするとクラシックかつファニーな印象になりがちですが、M3100シリーズはそのこだわり抜いたフレーム全体のディテールとボリュームにより洗練と自信を与えてくれる稀有な存在です。
厚みのある特注チタンリムには「M・N」のモチーフが大胆にエングレイブされており、その繊細な彫金の周りには職人による「七宝」が精緻に施されています。美術品と形容しても過言ではないMATSUDA、他の追随を許さないクオリティとデザインへの探究心を是非体感してみてください。
MATSUDAのM3100-iをお探しの方は、ダウンタウン®︎へお越しください。
【MATSUDA】
MATSUDAは、パリコレクションでの活躍や東京ファッションウィークの創設者としても知られるデザイナーの故松田光弘氏によって1989年に海外向けのオリジナルアイウェアブランドとして発表されました。 メガネの聖地、鯖江にて一貫生産を行い、美術品レベルとも言われる繊細な彫金を施したフレームと他にはない確固たるデザインにより名声を獲得してきました。 建築物やスチームパンクといった概念をインスピレーションの一つとしたMATSUDAのアイウェアはその存在感と高いクオリティによって現在のアイウェアマーケットにおいても他の追随を許していません。 個性的かつ細部にわたり計算し尽くされたデザインは、長年にわたりカルト的なファン層を確固たるものとしてきました。日本の技術の粋を結集し、妥協しない物作りと他に類を見ないデザインは、本物にこだわるユーザーの心を確実に捉えています。特に、美術品レベルを追求する彫金は過去も現在もMATSUDAの代名詞として生き続けています。
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