MATSUDAを代表するセルフレームM1028は世界一の販売数量を誇るダウンタウンにて
MATSUDA
model: M1028
color: DPN
The M1028 is a robust take on a bold acetate frame. Hand sculpted Japanese Acetate is combined with precious metal hardware and custom 7 barrel hinges to create a subdued but confident look.
MATSUDAからリリースされている10mm厚生地を使用した極太アセテートフレームをご存知でしょうか。福井県鯖江市のファクトリーが擁するトップレベルの職人によって一本一本丁寧に製作されています。
ご紹介するM1028はシリーズ内でもその唯一無二のデザインにより大変人気を博しているモデル。サイズ展開は、49と51サイズの二つの選択肢があり、またカラーウェイも6色展開と豊富なラインナップとなっています。
気の遠くなるような時間をかけて多面的に磨かれることによって実現した立体感やテンプルから透けて見える彫金入りの芯金が問答無用の高級感を生み出しています。
太セルの良さとは、お顔やスタイリングに力を与えてくれること、お客様のアイコンとなるようなオーラをもっていることだと我々は定義付けております。MATSUDAのM1028をお探しの方は、世界で一番数多く販売しているダウンタウン®︎へお越しください。
【MATSUDA】
MATSUDAは、パリコレクションでの活躍や東京ファッションウィークの創設者としても知られるデザイナーの故松田光弘氏によって1989年に海外向けのオリジナルアイウェアブランドとして発表されました。 メガネの聖地、鯖江にて一貫生産を行い、美術品レベルとも言われる繊細な彫金を施したフレームと他にはない確固たるデザインにより名声を獲得してきました。 建築物やスチームパンクといった概念をインスピレーションの一つとしたMATSUDAのアイウェアはその存在感と高いクオリティによって現在のアイウェアマーケットにおいても他の追随を許していません。 個性的かつ細部にわたり計算し尽くされたデザインは、長年にわたりカルト的なファン層を確固たるものとしてきました。日本の技術の粋を結集し、妥協しない物作りと他に類を見ないデザインは、本物にこだわるユーザーの心を確実に捉えています。特に、美術品レベルを追求する彫金は過去も現在もMATSUDAの代名詞として生き続けています。
【MATSUDA Heritage Collection】
“日本の伝統的ファッションと西洋デザインの融合”を追求して「MATSUDA」がこれまで生み出してきた数々の歴史的な作品を、現代の手法で復刻・再解釈し新たなデザインへと昇華させる特別なコレクション。 スチームパンクを感じさせる精巧かつ重厚なデザインは、現在も世界中で高い評価を得るとともに、高級アイウェアブランドとして確固たる地位を築いています。
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