MATSUDA ヘリテージライン無二無三の名作 2903H
MATSUDA
model: 2903H
color: PW
Originally released in 1995, the 2903H is a bold, round style with strong architectural lines, ribbed detailing, visors, and an elegant lacquered top bar.
MATSUDAのヘリテージコレクションを代表するサングラス、2903Hをご存知でしょうか。オリジナルリリースは1995年、今から30年前以上に世に出たという代物です。
ブガッティなどに見られる1920年代のクラシックカー、そのヘッドライトの形状からインスパイアされた大胆なリムと、形状の異なる2本のトップバー(片方には七宝が丁寧に施されています)から構成されるダブルブリッジスタイルは唯一無二の存在感を生み出しています。
レンズにはMATSUDAオリジナルのフラットタイプを採用しアヴァンギャルドな雰囲気を演出しています。スチームパンクや建築物からインスピレーションを受けたMATSUDAらしさを感じられるモデルで、ダウンタウンでも創業当初からとてもご好評をいただいている商品です。サングラスのままお使いいただいても、クリアレンズと合わせてオプティカル仕様でも使用できるサイズ感が魅力。調光レンズや遠近両用としてご愛用いただいているお客様も多くいらっしゃいます。
MATSUDAの品揃えは日本屈指、世界的に見ても当店が一番豊富と言っても過言ではありません。店主中ちゃん、アイウェアスタイリストミクさんによるMATSUDAのお見立ても行っております。MATSUDAをお探しの方は、月島にある大人の隠れ家的眼鏡店ダウンタウンまでお越しください。
【MATSUDA】
MATSUDAは、パリコレクションでの活躍や東京ファッションウィークの創設者としても知られるデザイナーの故松田光弘氏によって1989年に海外向けのオリジナルアイウェアブランドとして発表されました。 メガネの聖地、鯖江にて一貫生産を行い、美術品レベルとも言われる繊細な彫金を施したフレームと他にはない確固たるデザインにより名声を獲得してきました。 建築物やスチームパンクといった概念をインスピレーションの一つとしたMATSUDAのアイウェアはその存在感と高いクオリティによって現在のアイウェアマーケットにおいても他の追随を許していません。 個性的かつ細部にわたり計算し尽くされたデザインは、長年にわたりカルト的なファン層を確固たるものとしてきました。日本の技術の粋を結集し、妥協しない物作りと他に類を見ないデザインは、本物にこだわるユーザーの心を確実に捉えています。特に、美術品レベルを追求する彫金は過去も現在もMATSUDAの代名詞として生き続けています。
【MATSUDA Heritage Collection】
“日本の伝統的ファッションと西洋デザインの融合”を追求して「MATSUDA」がこれまで生み出してきた数々の歴史的な作品を、現代の手法で復刻・再解釈し新たなデザインへと昇華させる特別なコレクション。 スチームパンクを感じさせる精巧かつ重厚なデザインは、現在も世界中で高い評価を得るとともに、高級アイウェアブランドとして確固たる地位を築いています。
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