MATSUDAの10601Hに新色ルテニウムが登場

query_builder 2026/01/24
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MATSUDA

model: 10601H

color: RTM2

 Taking inspiration from the pince-nez style popular in the late 1800s, the round shape is complemented by round nose pads and rim wire that features our signature Matsuda engraving.




フィンチと呼ばれる鼻眼鏡の構造にインスパイアされリムの下部にアンダーリムを重ねた特徴的なディテールをもつ10601H。神は細部に宿る、という言葉を象徴するようなこだわりの詰まった美しいサングラスです。


オリジナルリリースは1985年、その後2017年に復活を遂げMATSUDAを代表するアイコニックモデルとして君臨しています。繊細ながらも重厚感を感じられるチタン製のフレームワークは選りすぐられた鯖江の工場とそこに従事する熟練のクラフトマンによる賜物。


10601Hはジェンダーを超え、スタイルを問わず、あなたのパーソナリティを更に引き出してくれる魅力的な一本です。ルテニウムカラーの光沢に深みのあるバーガンディのレンズのコントラストが洒脱。

こちらの新色も含めダウンタウンでは全色お取扱いをしております。


当店はオンラインストア、お電話やメールでの通販も承っております。お気軽にご連絡くださいませ。





【MATSUDA】

MATSUDAは、パリコレクションでの活躍や東京ファッションウィークの創設者としても知られるデザイナーの故松田光弘氏によって1989年に海外向けのオリジナルアイウェアブランドとして発表されました。 メガネの聖地、鯖江にて一貫生産を行い、美術品レベルとも言われる繊細な彫金を施したフレームと他にはない確固たるデザインにより名声を獲得してきました。 建築物やスチームパンクといった概念をインスピレーションの一つとしたMATSUDAのアイウェアはその存在感と高いクオリティによって現在のアイウェアマーケットにおいても他の追随を許していません。 個性的かつ細部にわたり計算し尽くされたデザインは、長年にわたりカルト的なファン層を確固たるものとしてきました。日本の技術の粋を結集し、妥協しない物作りと他に類を見ないデザインは、本物にこだわるユーザーの心を確実に捉えています。特に、美術品レベルを追求する彫金は過去も現在もMATSUDAの代名詞として生き続けています。


【MATSUDA Heritage Collection】

“日本の伝統的ファッションと西洋デザインの融合”を追求して「MATSUDA」がこれまで生み出してきた数々の歴史的な作品を、現代の手法で復刻・再解釈し新たなデザインへと昇華させる特別なコレクション。

スチームパンクを感じさせる精巧かつ重厚なデザインは、現在も世界中で高い評価を得るとともに、高級アイウェアブランドとして確固たる地位を築いています。






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